協力の大切さを学ぶ 5年生宿泊学習 10月16~18日

 

徳地少年自然の家で、5年生の宿泊学習が始まりました。今年から2泊3日に拡大し、豊かな自然の中での体験学習を充実させることにしました。
活動の中心は、TAPという、自然の中での様々なグループワークを通して、協調性や信頼感を育む体験活動です。
初日は雨交じりのあいにくの天気でしたが、室内での活動から始まり、6mもの高い丸太の上をロープ1本の命綱で渡るという難しい活動も行いました。命綱の操作をグループの友達に任せ、勇気を振り絞って丸太を渡りました。
子どもたちの表情や言動が少しずつ変わっていくのを感じました。一段と成長した姿を学校生活でも見せてくれることでしょう。

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